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2018年02月05日

比嘉大吾 連続KO

WBCフライ級タイトルマッチで、チャンピオンの比嘉大吾選手がモイセス・フエンテスを1回2分32秒KOで勝ち、浜田剛史さんの15連続KOの日本記録に並びましたね。

沖縄で行われた世界戦では日本選手は3戦全敗だったそうで、具志堅用高会長も37年前の14度目の防衛戦でKO負けし引退しているそうです。

比嘉は「ありがとうございまーす! 皆さん、高いお金を払って1Rで終わり、スミマセン!」、「偉大な沖縄の先輩・浜田さんに並べて嬉しいです!」とコメントし、浜田さんも「沖縄から本物が出てきました。16連続KOも行けるでしょう」と期待のコメントをしたそうです。

posted by middle-father at 01:32| スポーツ | 更新情報をチェックする